盆の入りの13日、福岡市の霊園には、朝から多くの人が墓参りに訪れて先祖の霊を供養しています。
福岡市南区の平尾霊園には、盆の入りの13日、帽子をかぶるなど暑さ対策をした家族連れなどが、朝から墓参りに訪れていました。
訪れた人たちは、墓の周りをきれいに掃除した後、花や線香を供えて先祖の霊に手を合わせていました。
平尾霊園には、13日だけで約2000人から3000人が墓参りに訪れる見込みだということです。
注目の記事
「10万匹に1匹ぐらい珍しい」アマガエルを小学生が発見!カマキリのえさ探しで奇跡の出会い 仙台うみの杜水族館で緊急展示

ペットもかかる“熱中症” 散歩や室内での過ごし方など これまでの当たり前は通用しない? 飼い主が知るべき「新常識」

80年以上口を閉ざしてきた記憶 満州での過酷な逃避行と母の決断 91歳男性の証言【終戦81年】

「私はすぐさま殺しに行きました。飛びかかりに行きました」裁判所で娘を殺害した少年に対面した父 遺族を襲うマスコミの過熱報道と司法の壁「減刑された理由はなんですか、裁判長」【女子中学生殺害遺棄事件/第3話】

11歳息子を殺された父「加害者との糸を絶やさない」関係を断てば「望む謝罪・賠償すら得られない」受刑者から途絶えた手紙…面会で知った真相に怒り「裏切られた」

中国のカキ養殖ブイ「環境に優しい」はずが大量の漂着ごみに… 扱いを誤ると破裂のおそれ、まるで “風船爆弾” 安全な処理方法とは









