母親の遺体を自宅に放置したとして、死体遺棄の罪問われた56歳の娘の判決公判で富山地裁は懲役1年、執行猶予3年の有罪判決を言い渡しました。被告はこれまでの裁判で「母親の年金をもらえば生活できると思った」話…