JR東日本は、強風の影響で首都圏の在来線が一時運転を見合わせたことにより、あわせておよそ3万人に影響が出たと明らかにしました。
JR東日本によりますと、▼川越線でおよそ1万3000人、▼武蔵野線でおよそ1万4000人、▼宇都宮線でおよそ1200人、▼高崎線でおよそ2000人のあわせて3万人に影響が出たということです。
午後4時現在で運転を見合わせている在来線はないものの、一部列車に遅れが出ているということです。
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