熊本地震で爆発が確認されたイオンモール熊本で、陸上自衛隊は倒壊した建物の内部で飛行ドローン=無人機を飛ばし、被害者の捜索を開始しました。

防衛省が撮影した映像では、倒壊した建物の内部で鉄のパイプのようなものが散乱している様子が確認されています。