山梨県と長野県にまたがる八ヶ岳連峰の権現岳で53歳の男性が滑落し、肋骨や股関節などを折る大けがをしました。
警察によりますと、9月24日午前10時半ごろ、山梨県北杜市の権現岳で滋賀県に住む53歳の会社員の男性が登山道から滑落しました。
男性は権現岳から八ヶ岳最高峰の赤岳に向けて登山中でした。
山梨県と長野県にまたがる八ヶ岳連峰の権現岳で53歳の男性が滑落し、肋骨や股関節などを折る大けがをしました。
警察によりますと、9月24日午前10時半ごろ、山梨県北杜市の権現岳で滋賀県に住む53歳の会社員の男性が登山道から滑落しました。
男性は権現岳から八ヶ岳最高峰の赤岳に向けて登山中でした。







