参加した高校生たちは闇バイトに関わることがないよう、町内や学校内で啓発ポスターを増やすことや、デジタル人材を育成するため、高校生がプログラミングなどを学ぶ機会をさらに充実させることといった提言をしていました。

県議会では、高校生ならではの視点や発想を今後の県政や議会活動に生かしていきたいとしています。