妻の弓子さん:
「気をつけて!」
加藤忠亮さん:
「はい!」


毎日、車で片道1時間かけて学校に通っている加藤さんには新たな目標ができました。

加藤さん:
「ずっと学校で許す限り何かの研究でもやっていたいなと思っているんです。できれば進学したいと思っている」