川上先生:
「空間で自分の身体を操るって結構難しいです!」

こどもたちも考えながら体を動かします。

川上先生:
「できなくても全然大丈夫!自分ができなかったな、楽しかったなというのがわかるとできるようになります!」

子どもは:
「楽しかった…投げたり!」

Q. うまくできた?
「うん」

子どもは:
「楽しかった!頭に(タオルを)置くのが難しかった!」

トップスケーターの基礎を支えてきた川上さん、その経験は県内の子どもたちにも受け継がれていきます。