現在は県内の幼稚園や小学校でトップフィギュアスケーターたちも経験してきた身体表現や運動能力に関する指導を行っています。

その根底にあるのは「自分の体の使い方を知ること」。

例えば、飛ぶ動作。

川上先生:
「何のために体は?上に跳んでごらん?」

手を使うとより高く飛べるということを認識してもらいます。

他にも

川上先生:
「ここ3、ここ4いい?」

号令に合わせて動作を変えたり右と左で違う動作をしたりするものも