施設の出入り口に掲示されたQRコードをスマートフォンで読み取ることで手話のオペレーターに映像が繋がります。

そして利用者が要件を手話で伝え、オペレーターから連絡を受けた警察が対応に当たります。


県内すべての交番や駐在所に4月1日に導入され、24時間利用できるということです。