「鳥肌が立ちました」入院中の不思議な巡り合わせ
3日目の朝、自力で心臓が動き始めた石坂さん。この入院中、不思議な巡り合わせが続いたといいます。

風邪をひいて行った病院の受付にいたのが、教え子のミホさん。石坂さんが倒れたことを家族に知らせてくれたのも、このミホさんでした。
そして担当になったインターンの女性医師はミホコさん、23歳。それは、もし美穂さんが生きていれば迎えていた年齢でした。
4人部屋に移り面会が許されたとき、最初に来た人は、また別の教え子のミホさんでした。
石坂さん:
「鳥肌が立ちました」







