鶏白湯のスープに合う具材はチーム全員で選び抜き、4月に販売も予定しています。

考案した高校生は:
「今あるお店との差別化を考えるのが難しかった」
「これから来ていただける方のいるのではないかという反応を得られたのですごく手ごたえがあった」


高校生は生成AIを学べる「図鑑のような本」の制作や、お守りになるリップの開発でありのままの自分を好きになれる社会の実現など、あわせて9のプロジェクトを発表し交流を深めました。