サンリオのテーマは「100年後には当たり前になっているような文化を作るサービス」。


生徒たちが考えたのは事故や病気で失われた手足を補う義手や義足の“かわいい化”です。

戸栗一颯さん:
「障がいがある方と健常者の方で壁があって、良くないのではと思った」


3人の挑戦が始まりました。