そして報告書が19日 樋口市長に提出され、市営住宅については風呂など設備が非常に古い建物があり更新が必要や、ナンバープレートを外した放置車両があったため、所有者を特定して撤去したほうが良いなどと指摘されました。

空き家対策については、空き家バンクの利用率や解体などの行政代執行の件数が少ないなどとしました。

なお、今回の報告書については、来月までに甲府市のホームページに掲載される予定です。