三浦キャスター:
「2026年は午年ですけれども、工藤さんはどんな1年として“駆けて”いきたいなと思いますか?」

工藤公康さん:
「今の作ったベースの中で、いろいろ発信していきたいというのがあります」
「いろいろ発信していく中で、子どもたちが少しでも野球に興味を持ってくれたり、野球で気をつけなければいけないことって こういうことがあるんだとか、野菜ってこうやって作っているんだとか、こんなに結構大変なんだとか、それで子どもたちが笑う」
「その中で笑ってね、『いい経験ができました』と思ってもらえるような1年がいいですかね」
【前半】「野球より大変」野球界の第一線で活躍してきた工藤公康さん 新たな挑戦の舞台は山梨の畑







