9月29日(火)
山形市の小学校で、昔の道具を使った脱穀作業が行われ、児童たちが米作りの大変さや米の大切さを学びました。平安時代の「からはし」や、江戸時代の「千歯こき」、明治時代に使われていた「足ふみ脱穀機」などを体験しました。
→ 【動画】慣れない作業に一生懸命取り組む児童たち!
寒河江市の慈恩寺で、小学生が観光ガイドに挑戦し、歴史と共に自分たちで調べた魅力を訪れた人たちに伝えました。観光客や地元の人たちは、子どもたちが育んだ地元への愛着を感じるとともに、慈恩寺の魅力を再確認しているようでした。
→ 【動画】いきいきとガイドをする児童たち!







