北陸労働金庫が、家庭で余った食品などをフードバンクとやまに寄付しました。

これは4年前から毎年行っている活動で、ことしは北陸3県の職員や来店した人から、米やレトルト食品など85箱、813キロが集まりました。

各地の包括支援センターなどを通じて、北陸3県のひとり親家庭や炊き出しなどに利用されるというです。

北陸労働金庫:辻政光理事長:「年々寄贈いただく量が増えてきているということでうれしく思っています。我々の活動をもっと県内で広く拡大してこの支援の輪が広がるようにこれからも頑張っていきたい」

北陸労働金庫が、家庭で余った食品などをフードバンクとやまに寄付しました。

これは4年前から毎年行っている活動で、ことしは北陸3県の職員や来店した人から、米やレトルト食品など85箱、813キロが集まりました。

各地の包括支援センターなどを通じて、北陸3県のひとり親家庭や炊き出しなどに利用されるというです。

北陸労働金庫:辻政光理事長:「年々寄贈いただく量が増えてきているということでうれしく思っています。我々の活動をもっと県内で広く拡大してこの支援の輪が広がるようにこれからも頑張っていきたい」








