今年6月、福島県伊達市で、同居する母親の遺体を放置したとして死体遺棄の罪に問われている男に、執行猶予付きの有罪判決が言い渡されました。
判決を受けたのは、住居不定・無職の蓬田祐司被告(61)です。
判決によりますと、蓬田被告は今年6月、伊達市に同居する母親が死亡したにもかかわらず、自宅に遺体を放置した上、その場から立ち去り、遺体を遺棄しました。

今年6月、福島県伊達市で、同居する母親の遺体を放置したとして死体遺棄の罪に問われている男に、執行猶予付きの有罪判決が言い渡されました。
判決を受けたのは、住居不定・無職の蓬田祐司被告(61)です。
判決によりますと、蓬田被告は今年6月、伊達市に同居する母親が死亡したにもかかわらず、自宅に遺体を放置した上、その場から立ち去り、遺体を遺棄しました。








