福島県いわき市にある「スパリゾートハワイアンズ」のフラガールたちが、開業60周年を迎える今年の抱負を語りました。
7日にTUFを訪れたのは、スパリゾートハワイアンズを運営する常磐興産の関根一志社長やフラガールなど5人です。

1月15日に60周年を迎えるスパリゾートハワイアンズは、外資系ファンドの傘下に入り、ホテルのロビーや客室が改装されるなど、施設の改修が進んでいます。ハワイアンズのフラガールや、ファイヤーナイフダンスチーム「シバオラ」のリーダーが、今年の抱負を語りました。
フラガール キャプテン・レヒヴァ由妃さん「私たちはアロハの精神を大切にしてお客様に感謝の気持ちを伝えていきたい」
シバオラ リーダー・ジンLEONさん「ちょうどシバオラも10年目を迎える年なので、支えていただいた方に感謝し、僕たちらしい熱いパフォーマンスで楽しませたい」
ハワイアンズでは、今後ウォーターパーク内の施設やステージなど、3か年計画で段階的に改修する予定です。











