イノシシ駆除する猟師の高齢化進み担い手不足が深刻に…

地元猟友会のメンバーでもある小山さん。くくりわなを仕掛けてイノシシを駆除しています。

しかし、鹿原地区で猟の資格を持つのは、小山さんを含め2人。猟師の高齢化も進み担い手不足を痛感しています。

小山達也さん:
「昔はもっといた5人くらいはいたんじゃないか、若い人がだんだん入らないので、獲ったら獲ったでその日に処理しなければいけない。そこ(解体処理場)に運んで解体して1~2時間かかるので仕事をしていると中々厳しい」

地元猟友会のメンバーでもある小山さん。くくりわなを仕掛けてイノシシを駆除しています。

しかし、鹿原地区で猟の資格を持つのは、小山さんを含め2人。猟師の高齢化も進み担い手不足を痛感しています。

小山達也さん:
「昔はもっといた5人くらいはいたんじゃないか、若い人がだんだん入らないので、獲ったら獲ったでその日に処理しなければいけない。そこ(解体処理場)に運んで解体して1~2時間かかるので仕事をしていると中々厳しい」







