見どころは「つりびな」
中でも見どころは、ひな人形や今年の干支のウマなどが吊るされた「つりびな」で、こどもの成長を願う意味が込められています。ほかにも、宮城県立こども病院に通う子どもたちが作った特大サイズのひな人形など個性豊かな作品が揃い、訪れた人が楽しんでいました。

訪れた兄妹:
「Q.どんなところがかわいい?この目とか楽しい気持ちで見てました」
訪れた人:
「(ポイントは)作り込みの細かさですかね。そこを見てもらったら春の訪れを感じられて面白いかなと思う」


「手づくりおひな様展」は入場無料で、3月8日まで開かれています。







