5年間の稲作方針決まる 地球温暖化に対応「高温耐性品種」を1万2000haへ"スマート農業”も推進へ 宮城 2026年2月2日(月) 15:45 国内 宮城県やJAなどは、2日に2026年度から5年間の稲作の方針について協議し、高温に耐えられる品種の作付面積を現在の2倍の1万2000haに増やすことなどを決めました。仙台市内で開かれた「宮城県米づくり推進本部」の会…