「宇宙がより身近になる未来」の実現に向けて

準備は着々と進み、自分たちで開発している衛星「あおば」の最初の打ち上げを2026年後半以降に予定しています。宇宙と地球との輸送を実現することが、さらに大きな夢への第一歩です。

エレベーションスペース・小林稜平CEO:
「宇宙で当たり前のように人が生活している世界をつくる。そこが私たちが目指しているところで、そのためには輸送サービス、輸送のインフラというのは欠かせない」

エレベーションスペース・小林稜平CEO:
「海外に旅行に行くのと同じように、宇宙に旅行に行ったり出張しに行ったり、そういう世界をつくりたい」

宇宙と地球との輸送を実現することが、さらに大きな夢への第一歩です。