浜松市で9月25日朝、「釣り人が海に落ちたようだ」などと消防に通報がありました。警察と消防が水難事故として調べています。
9月25日午前8時40分頃、浜松市中央区村櫛町で、「釣り人が海に落ちたようだ」「釣り竿が残っている」と消防に通報がありました。
警察によりますと、年齢不詳の男性が何らかの原因で水路に落ちたとみられています。
目撃した人は「流されているところを見た」と話しているということです。
25日、警察と消防が男性の捜索を続けていましたが、夕方までに発見することはできませんでした。
警察は26日も男性の捜索を続けるということです。







