「伝統を失うことは静岡市にとってもマイナス」静岡市立・清水桜が丘高校の再編問題 両校同窓会と地元自治会が要望書提出「伝統の維持」を市長へ訴え To view this video please enable JavaScript, and consider upgrading to a web browser that supports HTML5 video 2026年5月15日(金) 19:06 国内 静岡市立高校と清水桜が丘高校を再編する方針について2026年5月15日、両校の同窓会が難波市長や県教委に対し要望書を提出しました。 「伝統を失うことは静岡市にとってもマイナス」として、OBらは学校名の維持や部活動の継続を求めています。