「ソースかつ丼食べて、世界でも勝ちたい…」
駒ヶ根市の「茶そばいな垣」
店主の木下進一さんは、10年ほど前から西藤選手を応援しています。
「アジア大会でも自分の力を存分に発揮して、悔いのない試合をしてほしいと思います」
店の人気メニューの1つが、駒ヶ根名物ソースかつ丼。
8月、西藤選手が店を訪れ、食べていったということです。
「ゲン担ぎにしてもらえたら嬉しいですけど」
信州からのエールに対しては…。
「ソースかつ丼を食べて、世界でも勝ちたいなと思います」
「プレーで言うとアグレッシブな動きだったりとか、思い切ったプレーというのが、ポイントにつながって、チームにも勢いを付けられると思う。しっかり自分が入ったからには、日本チーム全体で盛り上がって、一致団結して、アジアの頂点を取れれば良いなと思っている」












