個人的にお気に入りは「ぎゅうにゅうぱあああん」

県職員 加藤和之さん「個人的にお気に入りの作品がありまして…言葉で言っても伝わらないので、歌ってもいいですか?♪ア!ル!クーマ!い!る!よー、やーまあるよー、おーそば、おーやき、ぎゅーにゅーぱあああん」

県職員 加藤さん:「一番オススメが、ぎゅーにゅーぱあああん」

尾関アナ:「お気に入りを教えてもらったが、審査で加点や決め手になる?」

県職員 小池貴浩さん:「残念ながら審査には一切関係ございません」

担当職員が行う一次審査では、1番以上歌詞があるか、県歌「信濃の国」のメロディーで歌えるか、が基準に。

県や地元、地域に対する愛情や誇りが表現されているかを評価する「郷土愛賞」、歌詞に工夫があるか、新しい観点があるかを評価する「アイデア賞」など参加賞を除いて4つの賞が用意されています。