サッカー百年構想リーグのプレーオフ。
松本山雅とAC長野パルセイロは、順位決定戦に臨みました。
リーグ戦18試合を終えEAST‐Bの7位の山雅は、アウェーでEAST‐A7位の山形と対戦しました。
1点を追う山雅は後半31分でした。
縦パスに抜け出した井上のゴールで同点に追いつき、試合は延長戦へ。
すると、延長前半2分、白井のパスに反応した、村越!
エースが決勝点を奪い、2対1で勝利しました。
山雅は6日にホームで、奈良との25位、26位の決定戦に臨みます。
一方、AC長野パルセイロは、アウェーで栃木とPK戦までもつれ込んだ戦いを制しました。
5日にアウェーで讃岐との37位、38位決定戦に臨みます。












