「いつになっても心に残っている」台風19号による千曲川の堤防決壊から6年 復興への思い新たに 浸水被害の長沼地区で復興のつどい 長野市 2025年10月13日(月) 12:37 国内 2019年の台風19号災害から13日で6年となり、長野市の被災地で復興のつどいが開かれました。復興のつどいは、6年前の10月13日、台風19号による大雨で千曲川の堤防が決壊した長野市長沼地区で開かれ、住民や関係者な…