18⽇頃、⼩笠原諸島では⼤しけとなるおそれも
気象庁がきょう(13日)発表した週間天気予報によりますと、16⽇から17⽇は、⾼気圧が⽇本海から千島近海へ移動し、前線が⽇本の東から本州南岸付近にのびるでしょう。
18⽇から20⽇にかけて、⾼気圧が千島近海から千島の東へ移動し、⽇本付近には⾼気圧後⾯の湿った空気が流れ込み、熱帯低気圧が⽇本の南から沖縄の南へ進む見込みです。
18⽇頃は、⼩笠原諸島では熱帯低気圧の発達の程度等によっては、⼤しけとなるおそれがあります。
(13日午前10時 気象庁発表)










