打線を引っ張るのは高田選手

攻撃の柱となるのが4番バッターでキャッチャーの高田斗稀選手です。

夏の県大会では、打率3割5分、7打点と活躍しました。

(英明 高田斗稀 選手)
「チームが1点取りたいところで打てるバッティングを心がけたい」