連合熊本は29日、4年ぶりに新型コロナによる制限がない形でメーデー県中央祭典を開きました。
5月1日のメーデーを前に開かれた集会には、労働組合のメンバーたちおよそ2000人が参加しました。
メーデー宣言では「多様性を認め合い誰一人取り残さない社会を実現していこう」と訴えました。
この集会は2020年以降、新型コロナの影響で規模を縮小して開催していましたが、2023年はイベントなども行われる通常開催となり、4年ぶりに家族連れの姿もみられました。
連合熊本は29日、4年ぶりに新型コロナによる制限がない形でメーデー県中央祭典を開きました。
5月1日のメーデーを前に開かれた集会には、労働組合のメンバーたちおよそ2000人が参加しました。
メーデー宣言では「多様性を認め合い誰一人取り残さない社会を実現していこう」と訴えました。
この集会は2020年以降、新型コロナの影響で規模を縮小して開催していましたが、2023年はイベントなども行われる通常開催となり、4年ぶりに家族連れの姿もみられました。







