避難所の子ども達にも広がる思い

熊本ヴィレックス 早瀬省吾GM「だいぶ落ち着いてきたけれど、必要なところに物資が行き渡っていないのが現状」

八代の力になりたいという早瀬GMの思いが避難所に広がり、一人、また一人と、ボランティアに参加する子ども達が出てきたのです。

避難しながらボランティアに参加 湯野あかりさん(小4)「みんなと話すのが楽しいからボランティアをやるのは好き」

避難者「よくしてくれている。若いのに一生懸命。ボランティアで炊き出しもしているみたいで」