最大1230億円の熊本市新庁舎整備で市民勉強会 耐震調査の疑問や情報公開「のり弁」対応に建て替え慎重論も To view this video please enable JavaScript, and consider upgrading to a web browser that supports HTML5 video 2026年7月25日(土) 18:43 国内 熊本市が総事業費最大1230億円と見込む「新庁舎の整備」について、市民に関心を持ってもらおうという勉強会が開かれました。 これは将来を担う子ども達に重い税負担を負わせたくないと、子を持つ親などで作る市民団体が開いたもので、40人ほどが訪れました。