旅客数増加に伴い「空港ライナー」は有料化へ

一方、熊本空港への交通手段の1つ、「空港ライナー」が7月1日から有料化されます。
「空港ライナー」は、熊本空港とJR肥後大津駅をつなぐジャンボタクシーで、現在は無料です。
ただ、利用者の増加に伴い、満席で乗れないケースが出ている他、人件費や燃料費の高騰もあり、熊本県は有料化を決めました。
料金は1人200円で、県はこれまでより11便多い、1日65便の運行を予定しています。

一方、熊本空港への交通手段の1つ、「空港ライナー」が7月1日から有料化されます。
「空港ライナー」は、熊本空港とJR肥後大津駅をつなぐジャンボタクシーで、現在は無料です。
ただ、利用者の増加に伴い、満席で乗れないケースが出ている他、人件費や燃料費の高騰もあり、熊本県は有料化を決めました。
料金は1人200円で、県はこれまでより11便多い、1日65便の運行を予定しています。







