子や孫の代まで

父親が空襲を経験 前田祐一さん(71)「我々の子どもや孫、さらにはその先の世代にまで、戦争の悲惨さと平和の大切さを伝えていかなければなりません」

この慰霊式は40年近く行われているもので、地元の住民たちが花を手向けていました。