小倉 攻撃の中心は3番林、4番良永、5番江田

【攻撃力】
①長打力、確実性、機動力など各分野の戦力分析
→長打力はないが、各打者がケースに応じて、方向性などを意識して打撃をすることがチームの方針。
 右方向を意識した打撃がチームの強みであり、得点力の源。各打者が意識して取り組むことによって、打線のつながりができてきて得点につなげることが目標。
 機動力はさほど意識していない。
②攻撃の中心となる選手
→3番林、4番良永、5番江田
③得意の攻撃・得点パターン
→走者を置いての好機で積極的な打撃がチームの持ち味。
 上位の打者(林、良永、江田)の好機で勝負強い打撃がカギ。
④夏の大会までの課題・練習の重点
→変化球の対応や打撃方向の意識をさらに高める。
 走者を置いた場面で右方向をしっかり意識した打撃を各自で徹底し走者を進めて得点することが最重要課題。