自宅に火の粉「これはとんでもないことや」

大野富子さん
「自宅はここです、瓦礫しか残っておりません」

大野富子(おおの・とみこ)さん、59歳。
あの夜、風下にあった自宅に火の粉が降り注いだそうです。

大野富子さん
「ちょうど風がふいていたんで、正面から見て右の方にずっと、火の粉の川、みたいなのがばっーと空に流れていてこれはとんでもないことやと思って。そこが燃え広がったような感じになっちゃってこの状態」

大野富子さん
「自宅はここです、瓦礫しか残っておりません」

大野富子(おおの・とみこ)さん、59歳。
あの夜、風下にあった自宅に火の粉が降り注いだそうです。

大野富子さん
「ちょうど風がふいていたんで、正面から見て右の方にずっと、火の粉の川、みたいなのがばっーと空に流れていてこれはとんでもないことやと思って。そこが燃え広がったような感じになっちゃってこの状態」







