300匹の”こいのぼり”


こちらは今年で48回目を迎えた佐賀市の「春の風物詩」川上峡春祭り。
空を泳ぐおよそ300匹のこいのぼりが訪れた人たちの目を楽しませていました。
訪れた人
「初めてです、こんなこいのぼりあがっているの見たの。こんなにたくさんね、こいのぼりが泳いでるなんて」
Q何色が好き?
子ども
「きいろ。こんなにあるのに俺たちんち、ひとつもない」
祖母
「気持ちよさそうでよかったですね、童心に返れて」
孫
「こいのぼりが泳いでいました」
Qどんな風に泳いでましたか?
孫
「ああいう風に泳いでました」
Q何色が好き?
孫
「青。ああいう風にゆらゆらと泳いでます」







