なぜ学校現場にこだわるのか 法廷で「楽しいからです」

偽造免許状の写しを提出したことについて、近藤被告は。
弁護側「犯罪になることは認識していましたか」
近藤正仁被告「はい」
弁護側「抵抗はなかったのですか」
近藤正仁被告「抵抗がないことはない。ただし(補助教員は)免許が無くてもできるという気持ちがありました」
裁判長から、なぜ学校という現場にこだわるのか尋ねられると―
近藤正仁被告「楽しいからです」
裁判長「犯罪や服役をかけてまでやることなんでしょうか」
近藤正仁被告「・・・そうです」







