福岡市 帰宅困難者約3万5000人の受け入れを準備

555人分の水や食料などを備蓄しているワンビル。

帰宅が可能になるまで待機する場所がない帰宅困難者を一時的に受け入れる「一時滞在施設」となっています。

福岡市は天神と博多駅周辺のビルなどと協定を結び3万5000人余りの帰宅困難者を受け入れる準備を進めています。