「同じ魚ばかり···もう限界」老舗鮮魚店の看板娘(87)が苦渋の店じまい 市場の取扱量がピーク時の3分の1以下 広島 2026年10月5日(月) 05:30 国内 暮らし・マネー 瀬戸内近海の魚の減少や環境の異変が、私たちの食卓に大きな影を落としています。流通に欠かせない仲卸業者・鮮魚店の閉業が相次いでいます。広島市中央卸売市場では朝早くから威勢のいいかけ声で魚が競り落とされ…