通常の踏切を使って移動すると3分半・・・

勝手踏切の反対側まではおよそ200メートルほど。現在は地元の自治会などが注意を呼びかけたことから、勝手踏切を渡る人は少なくなってきているといいますが、それでも線路を横断する人は後を絶たないといいます。
付近に設置されている踏切を使い反対側まで歩いたところ、3分半ほどかかりました。
そうした現状を踏まえ行われた検討会。海田警察署員のほか、JR西日本職員や区の職員、地元の自治会メンバーなどが参加しました。

勝手踏切の反対側まではおよそ200メートルほど。現在は地元の自治会などが注意を呼びかけたことから、勝手踏切を渡る人は少なくなってきているといいますが、それでも線路を横断する人は後を絶たないといいます。
付近に設置されている踏切を使い反対側まで歩いたところ、3分半ほどかかりました。
そうした現状を踏まえ行われた検討会。海田警察署員のほか、JR西日本職員や区の職員、地元の自治会メンバーなどが参加しました。







