「広島のメッセージがいまこそ大切だ」人類滅亡まで残り85秒、終末時計の責任者が広島を訪問 来年6月に“針を巻き戻す”大規模プロジェクトを広島で実施へ 2026年3月12日(木) 19:45 国内 核戦争などによる人類滅亡までの残り時間を示す「終末時計」。その時刻を決定する中心的な役割を担うアメリカの大学教授が、広島市を訪れました。広島市を訪れたのは、アメリカ・シカゴ大学のダニエル・ホルツ教授…