県勢の2校が出場する九州地区大学野球春のリーグ戦が、大分市で開幕しました。
この大会は九州北部の6校による総当たり戦で頂点を競うもので、優勝校には6月に東京で行われる全日本選手権への出場権が与えられます。11日の第3試合には別府大学が登場し、久留米工業大学と対戦。延長12回を戦って2対2の引き分けに終わりました。このほか第1試合では日本文理大学が1対0で福岡の近畿大学産業理工学部との投手戦を制しました。リーグ戦は来月10日まで続きます。
県勢の2校が出場する九州地区大学野球春のリーグ戦が、大分市で開幕しました。
この大会は九州北部の6校による総当たり戦で頂点を競うもので、優勝校には6月に東京で行われる全日本選手権への出場権が与えられます。11日の第3試合には別府大学が登場し、久留米工業大学と対戦。延長12回を戦って2対2の引き分けに終わりました。このほか第1試合では日本文理大学が1対0で福岡の近畿大学産業理工学部との投手戦を制しました。リーグ戦は来月10日まで続きます。







