3月に実施される大分県立高校一次入試の願書の受け付けが、13日から各高校で始まりました。
県立高校一次入試は、全日制39校・定時制4校で実施され、あわせて6150人を募集します。
13日から各高校で願書の受け付けが始まり、このうち普通科と理数科合わせて264人を募集する大分舞鶴高校では、中学校の担当者が訪れ、願書を提出しました。
担当者は記入漏れが無いかなど確認を受けたあと、試験当日の注意事項が記載された受験の心得を受け取っていました。

願書受け付けは2月19日正午までで、夕方に志願状況が発表されます。また、志願変更期間は2月24日から27日となっています。
一次入試は3月10日と11日に実施され、合格発表は13日です。



















