台風13号は沖縄直撃のおそれ

気象庁によりますと、台風13号(ドルフィン)は2日09時現在、「非常に強い」勢力(中心気圧940ヘクトパスカル、最大瞬間風速65メートル)で南鳥島近海を西北西へ進んでいます。
台風は今後も非常に強い勢力を保ったまま日本の南を西寄りに進み、7日(金)09時には「強い」勢力(中心気圧950ヘクトパスカル、最大瞬間風速55メートル)で「沖縄の南」へ進出する見込みです。
予報円には沖縄エリアがすっぽりと入っており、大荒れの天気となるおそれがあります。

気象庁によりますと、台風13号(ドルフィン)は2日09時現在、「非常に強い」勢力(中心気圧940ヘクトパスカル、最大瞬間風速65メートル)で南鳥島近海を西北西へ進んでいます。
台風は今後も非常に強い勢力を保ったまま日本の南を西寄りに進み、7日(金)09時には「強い」勢力(中心気圧950ヘクトパスカル、最大瞬間風速55メートル)で「沖縄の南」へ進出する見込みです。
予報円には沖縄エリアがすっぽりと入っており、大荒れの天気となるおそれがあります。







