1.2キロ下流の川岸に自力でつかまっていた
男児は通報から約15分後、流された地点から約1.2キロ下流の宝栄町付近のコンクリートの川岸に、自力でつかまっているところを消防隊に発見され救助されました。
男児は両足に擦り傷はあったものの意識はしっかりしていて、軽傷だったということです。
男児は通報から約15分後、流された地点から約1.2キロ下流の宝栄町付近のコンクリートの川岸に、自力でつかまっているところを消防隊に発見され救助されました。
男児は両足に擦り傷はあったものの意識はしっかりしていて、軽傷だったということです。







