留置所でも「誰かにずっと話しかけられている」

約1年半、覚醒剤を使い続けていたという男。副作用の幻覚症状で、自ら逮捕されることになった。

逮捕後の警察署の留置所でも、誰かにずっと話しかけられる幻聴が続いていたという。

保釈後、男は生活保護を受けてやりくりしていると明かした。