5日夜遅くにかけて「警報級大雨」のおそれ

九州北部地方では再び5日(日)朝から夜遅くにかけて、雷を伴った激しい雨が断続的に降り、前線の活動が予想より活発になった場合は「警報級の大雨」となるおそれがあります。